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該当事項はありません。
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独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書
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株式会社正興電機製作所
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<財務諸表監査>
当監査法人は、金融商品取引法第1重」条の2第1項の規定に基 く監査証明を行うため、 経理の状況 に掲げ れ い る 株 式 会 社 正 興 電 機 製 作 所 の 成 「8 年 1 月 1 日 成 「8 年 1「 月 」1 日 ま の 連 結 会 計 年 度 の 連 結 財 務 諸 表、す な わ ち、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結包括利益計算書、連結株主資本等変動計算書、連結キャッシュ・フロー計 算書、連結財務諸表作成のための基本 なる重要な事項、その他の注記及び連結附属明細表につい 監査を行った。
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連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当 認め れる企業会計の基準に準拠し 連結財務諸表を作成し適正 に表示するこ にある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要 判断した内部統制を整備及び運用するこ が含まれる。
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監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した監査に基 い 、独立の立場 連結財務諸表に対する意見を表明する こ にある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当 認め れる監査の基準に準拠し 監査を行った。監査の 基準は、当監査法人に連結財務諸表に重要な虚偽表示がない う につい 合理的な保証を得るために、監査計画を 策定し、これに基 き監査を実施するこ を求め いる。
監査におい は、連結財務諸表の金額及び開示につい 監査証拠を入手するための手続が実施される。監査手続は、
当監査法人の判断により、不正又は誤謬による連結財務諸表の重要な虚偽表示のリスクの評価に基 い 選択及び適用 される。財務諸表監査の目的は、内部統制の有効性につい 意見表明するためのもの はないが、当監査法人は、リス ク評価の実施に際し 、状況に応 た適切な監査手続を立案するために、連結財務諸表の作成 適正な表示に関連する 内部統制を検討する。また、監査には、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によっ 行われた見 積りの評価も含め全体 し の連結財務諸表の表示を検討するこ が含まれる。
当監査法人は、意見表明の基礎 なる十分 つ適切な監査証拠を入手した 判断し いる。
の 監査意見
当監査法人は、上記の連結財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当 認め れる企業会計の基準に準拠し 、株 式会社正興電機製作所及び連結子会社の 成「8年1「月」1日現在の財政状態並びに同日をもっ 終了する連結会計年度の 経営成績及びキャッシュ・フローの状況をすべ の重要な点におい 適正に表示し いるもの 認める。
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成「重年 月「重日
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取締役会のの御中
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有限責任監査法人トーマツ
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指定有限責任社員 業務執行社員
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公認会計士ののの 内ののの 藤ののの 真ののの 一ののの ㊞の
指定有限責任社員 業務執行社員
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公認会計士ののの 池ののの 田ののの ののの 徹ののの ㊞の
<内部統制監査>
当監査法人は、金融商品取引法第1重」条の2第2項の規定に基 く監査証明を行うため、株式会社正興電機製作所の 成「8年1「月」1日現在の内部統制報告書につい 監査を行った。
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内部統制報告書に対する経営者の責任
経営者の責任は、財務報告に係る内部統制を整備及び運用し、 が国におい 一般に公正妥当 認め れる財務報告 に係る内部統制の評価の基準に準拠し 内部統制報告書を作成し適正に表示するこ にある。
なお、財務報告に係る内部統制により財務報告の虚偽の記載を完全には防 又は発見するこ が きない可能性があ る。
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監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した内部統制監査に基 い 、独立の立場 内部統制報告書に対する意見 を表明するこ にある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当 認め れる財務報告に係る内部統制の監査の 基準に準拠し 内部統制監査を行った。財務報告に係る内部統制の監査の基準は、当監査法人に内部統制報告書に重要 な虚偽表示がない う につい 合理的な保証を得るために、監査計画を策定し、これに基 き内部統制監査を実施 するこ を求め いる。
内部統制監査におい は、内部統制報告書における財務報告に係る内部統制の評価結果につい 監査証拠を入手する ための手続が実施される。内部統制監査の監査手続は、当監査法人の判断により、財務報告の信頼性に及ぼす影響の重 要性に基 い 選択及び適用される。また、内部統制監査には、財務報告に係る内部統制の評価範囲、評価手続及び評 価結果につい 経営者が行った記載を含め、全体 し の内部統制報告書の表示を検討するこ が含まれる。
当監査法人は、意見表明の基礎 なる十分 つ適切な監査証拠を入手した 判断し いる。
の 監査意見
当監査法人は、株式会社正興電機製作所が 成「8年1「月」1日現在の財務報告に係る内部統制は有効 ある 表示した 上記の内部統制報告書が、 が国におい 一般に公正妥当 認め れる財務報告に係る内部統制の評価の基準に準拠し
、財務報告に係る内部統制の評価結果につい 、すべ の重要な点におい 適正に表示し いるもの 認める。
の 利害関係
会社 当監査法人又は業務執行社員 の間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
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以のの上 の
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※1の 上記は監査報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社。有価証券報告書提出会 社)が別途保管し おります。
2の XB71データは監査の対象には含まれ いません。
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独立監査人の監査報告書
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株式会社正興電機製作所
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当監査法人は、金融商品取引法第1重」条の2第1項の規定に基 く監査証明を行うため、 経理の状況 に掲げ れ いる株式会社正興電機製作所の 成「8年1月1日 成「8年1「月」1日ま の第11」期事業年度の財務諸表、すなわち、
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、重要な会計方針、その他の注記及び附属明細表につい 監査を行っ た。
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財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当 認め れる企業会計の基準に準拠し 財務諸表を作成し適正に表 示するこ にある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要 判断した内部統制を整備及び運用するこ が含まれる。
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監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した監査に基 い 、独立の立場 財務諸表に対する意見を表明するこ にある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当 認め れる監査の基準に準拠し 監査を行った。監査の基準 は、当監査法人に財務諸表に重要な虚偽表示がない う につい 合理的な保証を得るために、監査計画を策定し、
これに基 き監査を実施するこ を求め いる。
監査におい は、財務諸表の金額及び開示につい 監査証拠を入手するための手続が実施される。監査手続は、当監 査法人の判断により、不正又は誤謬による財務諸表の重要な虚偽表示のリスクの評価に基 い 選択及び適用される。
財務諸表監査の目的は、内部統制の有効性につい 意見表明するためのもの はないが、当監査法人は、リスク評価の 実施に際し 、状況に応 た適切な監査手続を立案するために、財務諸表の作成 適正な表示に関連する内部統制を検 討する。また、監査には、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によっ 行われた見積りの評価も 含め全体 し の財務諸表の表示を検討するこ が含まれる。
当監査法人は、意見表明の基礎 なる十分 つ適切な監査証拠を入手した 判断し いる。
の 監査意見
当監査法人は、上記の財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当 認め れる企業会計の基準に準拠し 、株式会 社正興電機製作所の 成「8年1「月」1日現在の財政状態及び同日をもっ 終了する事業年度の経営成績をすべ の重要な 点におい 適正に表示し いるもの 認める。
の 利害関係
会社 当監査法人又は業務執行社員 の間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以のの上
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成「重年 月「重日
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取締役会のの御中
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有限責任監査法人トーマツ
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指定有限責任社員 業務執行社員
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公認会計士ののの 内ののの 藤ののの 真ののの 一ののの ㊞の
指定有限責任社員 業務執行社員
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公認会計士ののの 池ののの 田ののの ののの 徹ののの ㊞の
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※1の 上記は監査報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社。有価証券報告書提出会 社)が別途保管し おります。
2の XB71データは監査の対象には含まれ いません。
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